国際有機農業映画際

2018年11月18日(日)法政大学市ヶ谷キャンパス富士見ゲート棟G201教室

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過去の映画祭
カテゴリー:反グローバリゼーション
トマト帝国

トマト帝国

南仏プロヴァンス。ある日、慣れ親しんできたトマト工場が中国資本に買収され、原料が

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2017Seed

たね

たねは人類のはじまりから、わたしたちの命とともにあった。小さな一粒のたねは、食料

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2017Todmorden

街を食べる

イギリス北部の街トッドモーデン。この街では画期的な取り組みを行っている。野菜やハ

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2017OurLand

我々の土地は今

「土地は誰のものか」―古くて新しい問題はいつの時代も人々の心をかきたててきた。

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食の未来

食の未来

遺伝子組み換えの問題点を広く知らせたいと、有 志で資料に当たっているときにこの映

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狂った蜂

狂った蜂

2006年以降、世界各国から報告されるミツバチの史上類 のない大量死。この地球規

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アフガニスタン 用水路が運ぶ恵みと平和

アフガニスタン 用水路が運ぶ恵みと平和(技術編)

戦禍と大干ばつのアフガニスタンの大地を緑に変えるため 日本の技術を応用し、村人が

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都市を耕す―エディブル・シティ

都市を耕す
 ―エディブル・シティ

現代の理不尽な食システムをひっくり返そうと立ち上がった人々。市民は都市農民となり

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偽善の米

偽善の米

美しい棚田のあるフィリピンでは古くから米が作られてきたが、その伝統や食が危機に直

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種をつぐ人びと

種をつぐ人びと

この100年で90%の在来種が絶滅したという。種の多くは遺伝子組換え種子や一代雑

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