; 国際有機農業映画祭

国際有機農業映画際

2018年11月18日(日)法政大学市ヶ谷キャンパス富士見ゲート棟G201教室

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過去の映画祭
2007年上映作品
2008年上映『アジアの行動するコミュニティ』

アジアの行動するコミュニティ

 地域の再生や活性化に取り組むアジアの草の根の新たな潮流を紹介するドキュメンタリ... 続き>

アフガニスタン 用水路が運ぶ恵みと平和

アフガニスタン 用水路が運ぶ恵みと平和(技術編)

戦禍と大干ばつのアフガニスタンの大地を緑に変えるため 日本の技術を応用し、村人が... 続き>

2010年上映『アフガンに命の水を ~ペシャワール会26年目の闘い~』

アフガンに命の水を
ー ペシャワール会26年目の闘い

 ペシャワール会は、中村哲医師を現地代表として、1984年にパキスタンのペシャワ... 続き>

2007年上映『危ない野菜』

あぶない野菜

 安い輸入野菜は本当に安全? 輸送にかかる環境負荷は? 利潤を追求するグローバル... 続き>

2009年上映『アボン 小さい家』

アボン 小さい家

 フィリピン北ルソンの山に100年前から住んでいる日系山岳民の出稼ぎ家族の劇映画... 続き>

アラヤシキの住人たち

アラヤシキの住人たち

のっけからみんなバラバラ。自分のリズムでラジオ体操をしている人たち。冬の間、里に... 続き>

生きている土

生きている土

  「食」と「農」の問題は私たちの健康の中心となる問題である。この映画は、健全な... 続き>

2007年上映『石おじさんの蓮池』

石おじさんの蓮池

 台北の郊外、蓮の花を栽培する石おじさんは、どうしても農薬を諦められない。蓮池に... 続き>

2008年上映『遺伝子組み換えNON!~フランスからのメッセージ~』

遺伝子組み換えNON!
—フランスからのメッセージ[農民編]

 フランスの有機農業者は、遺伝子組み換え作物と有機農業はあいいれないと訴える。遺... 続き>

2008年上映『いのち耕す人々』

いのち耕す人々

 1973年、山形県高畠町の農業青年38名が近代化農業の矛盾を問い「高畠町有機農... 続き>

海中から採種された多彩なマイクロプラスチック

海 ― 消えたプラスチックの謎

  欧州を中心に使い捨てプラスチック製品の使用禁止が打ち出されるなど、... 続き>

2010年上映『海と森と里と つながりの中に生きる』

海と森と里と
 つながりの中に生きる

すべての生き物の生命は、自然の巧みな循環に支えられている。更新を繰り返す森、微生... 続き>

大平農園

大平農園 401年目の四季

東京・世田谷、住宅が立ち並ぶ一角に農地が現れる。400年続いいている大平農園だ。... 続き>

小川町のべりカフェ

小川町のべりカフェ

   自給を中心とした循環農業をすすめる埼玉県小川町のNPO生活工房「... 続き>

お米が食べられなくなる日

お米が食べられなくなる日

 日本の主食、お米。しかし10年後には、日本で米づくりができなくなるかもしれない... 続き>

2008年上映『オリーブの木がある限り』

オリーブの木がある限り

 イスラエルの占領下、壁と経済封鎖に生活は苦しさを増している。そんな中でも、パレ... 続き>

川はだれのものか ― 大川郷に鮭を待つ

川はだれのものか ― 大川郷に鮭を待つ

 新潟県村上市山北地区の大川流域で300年以上続く「コド漁」と呼ばれる伝統的サケ... 続き>

2007年上映『危険なオレンジ』

危険なオレンジ

 人体に危険性がある農薬が使用されていたタイ北部の果樹園。農薬を奨励する政府の方... 続き>

キング・コーン —世界を作る魔法の一粒

キング・コーン
ー 世界を作る魔法の一粒

 すべての「食」はコーンに続く… アメリカ人の体はコーンでできている。二人の青年... 続き>

偽善の米

偽善の米

美しい棚田のあるフィリピンでは古くから米が作られてきたが、その伝統や食が危機に直... 続き>

草とり草紙

草とり草紙

「国際空港をつくるから出ていけ」といわれた三里塚の百姓たち。生き方をかけた闘いが... 続き>

狂った蜂

狂った蜂

2006年以降、世界各国から報告されるミツバチの史上類 のない大量死。この地球規... 続き>

狂った蜂2

狂った蜂2

2014年の台湾公共テレビの「狂った蜂」の続編である本作は、前作に続き環境の持続... 続き>

2008年上映『健康な土 ― 過剰施肥のもたらすもの ―』

健康な土
― 過剰施肥のもたらすもの

  土が病んでいる。農業の近代化は化学肥料の過剰使用をもたらし、その被害はいろい... 続き>

攻撃にさらされる科学者

攻撃にさらされる科学者

 自分のキャリアを棒に振った二人の優れた科学者。彼らは、遺伝子組み換え作物の安全... 続き>

2008年上映『この大地に生きている -三里塚東峰地区の人々-』

この大地に生きている
ー 三里塚東峰地区の人々

 成田・三里塚に国際空港を作ると政府が一方的に宣言し、土地収用を始めて42年。空... 続き>

2009年上映『コミュニティの力』

コミュニティの力

 1990年のソ連崩壊によって、突然キューバに襲いかかったエネルギー危機。キュー... 続き>

2009年上映『コメこそアジアのいのち』

コメこそアジアのいのち

 タイ、フィリピン、インドネシア、インド、バングラデシュなど、米を主食とするアジ... 続き>

米の放射能 汚染ゼロへの挑戦

米の放射能 汚染ゼロへの挑戦

原発事故による放射能汚染に苦しむ農家の苦闘を描いたドキュメンタリー。
... 続き>

探そう! 地元のオーガニック野菜

探そう!
地元のオーガニック野菜

アメリカの小学生女子2人組が自分の食卓の食べ物の素性を追いながら、地元の有機農産... 続き>

2007年上映『サルー!ハバナ』

サルー! ハバナ
 キューバ都市農業リポート

200万都市が有機農業で自給・・・音楽、ダンス、野球だけではない、キューバの新し... 続き>

雑草

雑草

  何の役にも立たないと思われている雑草が土を育てる。雑草はただそこにあるだけで... 続き>

2007年上映『自然農』

自然農
 -川口由一の世界 1995年の記録

 自然農の界=自然界、生命界を損ねず、汚さず、壊さず、殺さず・・・して持続可能な... 続き>

2007年上映『死の季節よ、さらば』

死の季節よ、さらば

 大地主制が今も続き、長いスペイン植民地下でサトウキビ単作農業を押し付けられたフ... 続き>

2007年上映『種子を守れ!』

種子を守れ!

 種や苗に「知的所有権」が認められ、企業の特許料がかかる。インドで何世紀も地域の... 続き>

食の選択

食の選択

安い、便利といった基準で食を選ぶ人が多い今、食は、効率よく生産できるものに変わっ... 続き>

2007年上映『食の未来』

食の未来

 食糧システムが、かつてない変化に曝されており、ほとんどの人はその影響がどれほど... 続き>

食の未来

食の未来

遺伝子組み換えの問題点を広く知らせたいと、有 志で資料に当たっているときにこの映... 続き>

GMO_OMG

GMO OMG
遺伝子組み換え? なんだそれ?

子どものために食について考えるようになった父親。出てきたキーワードは「遺伝子組み... 続き>

GMのワナ -農家から農家へ-

GMのワナ
ー農家から農家へ

  イギリスで有機農業を営み、1996年の商業化以来GM栽培に警鐘を鳴らし続ける... 続き>

2009年上映『すべては自然の贈りもの ~西会津のお天気母さん~』

すべては自然の贈りもの
ー 西会津のお天気母さん

  ザクロの芽が出たら、畑に種をまく季節」「ツバメが高く飛んでるから、まだ雨は降... 続き>

2008年上映『赤貧洗うがごとき』

赤貧洗うがごとき

 真の文明は、山を荒らさず、川を荒らさず、村を破らず、人を殺さざるべし。約80年... 続き>

セヴァンの地球のなおし方

セヴァンの地球のなおし方

1992年の地球サミットで、「どうやってなおすか分からないものを、壊し続けるのは... 続き>

それでも種をまく

それでも種をまく

 生産者と消費者のつながり、生産者と地域のつながり、そして、循環する生態系とのつ... 続き>

太陽の女王 ミツバチからの問いかけ

太陽の女王
ー ミツバチからの問いかけ

ミツバチの置かれている現状を通して、私たちの生き方が問われる。人間は古代からミツ... 続き>

2009年上映『多収量コメ栽培に挑むラオス農民』

多収量コメ栽培に挑むラオス農民

 ラオスの多くの村では、ほぼ半年近く米不足となる。JVC は、農業技術の改善によ... 続き>

2017Seed

たね

たねは人類のはじまりから、わたしたちの命とともにあった。小さな一粒のたねは、食料... 続き>

たねと私の旅

たねと私の旅

米国やカナダに遺伝子組み換えの表示義務がないことを疑問に感じた一人のカナダ人女性... 続き>

種をつぐ人びと

種をつぐ人びと

この100年で90%の在来種が絶滅したという。種の多くは遺伝子組換え種子や一代雑... 続き>

2010年上映『種を採る人』

種を採る人

 日本で、自家採種している農家はわずかだ。長崎県雲仙市の農家、岩崎政利さんは、年... 続き>

2010年上映『田んぼは僕らの教室だ! 』

田んぼは僕らの教室だ!

 舞台は機農業運動の地、山形県東置賜郡高畠町二井宿小学校。運動を牽引してきた星寛... 続き>

大地の学校

大地の学校

「国際有機農業映画祭」をきっかけに生まれた志賀元清さ んの作品。9名の生産者の農... 続き>

ダート! どろ に こころ の物語

ダート!
 どろ に こころ の物語

 洪水、干ばつ、気象変動、戦争さえ、人間が土をどう扱ってきたかの結果であると原作... 続き>

2007年上映『地域から始まる未来:グローバル経済を超えて』

地域から始まる未来
  ー グローバル経済を超えて

 利己主義と消費文化に偏重した人間・社会モデルとそれを推し進める経済のグローバル... 続き>

地域のタネを守る ベトナム・ムオンの人々

地域のタネを守る
— ベトナム・ムオンの人々

タネは長い間、農家が自ら採取し家族や村の財産として子孫に受け継ぐものだった。 ... 続き>

2008年上映『地球で生きるために ― 福岡正信インドへ行く』

地球で生きるために
― 福岡正信インドへ行く

 1997年に福岡正信さんがインド訪問を追ったドキュメンタリー。 米麦連続不耕起... 続き>

土

 土は人間はじめ、あらゆる生命体との関わりが深い。泥染めの服、土壁の家、薬……。... 続き>

土の讃歌

土の讃歌

  いのちは化学農業の氾濫によって脅かされ、塩害と土壌流亡によって耕作... 続き>

2008年上映『土の世界から』

土の世界から

 地球上での有機物の生産者たちである植物を養い、生命の源というべき食べ物の生産の... 続き>

都市を耕す―エディブル・シティ

都市を耕す
 ―エディブル・シティ

現代の理不尽な食システムをひっくり返そうと立ち上がった人々。市民は都市農民となり... 続き>

トマト帝国

トマト帝国

南仏プロヴァンス。ある日、慣れ親しんできたトマト工場が中国資本に買収され、原料が... 続き>

毒のサイクル

毒のサイクル

米国内での使用が禁止された農薬、エンドスルファン。 政府は国内での使用を禁止する... 続き>

2007年上映『懐かしい未来:ラダックから学ぶこと』

懐かしい未来
 ーラダックから学ぶこと

 ヒマラヤのの辺境ラダック(インド)の伝統的な社会に襲いかかった開発の影響を描く... 続き>

ニコチンまみれのミツバチ

ニコチンまみれのミツバチ

 「すべてのミツバチに、異変が起きていました。巣門に ハチが見えません。嫌な予感... 続き>

2007年上映『日本の公害経験』

日本の公害経験
 —農薬その光と影

 日本の農薬散布の歴史的記録映像が映し出す当時の考えや影響。 農薬問題に取り組む... 続き>

人間の住んでいる島

人間の住んでいる島

ある朝、米海兵隊が銃剣を構え、ブルドーザーの唸り声と共に上陸、芋も砂糖きびも引き... 続き>

2007年上映『根ノ国』

根ノ国

 「世界初 土壌微生物の映像化」 ほんの小指の先ほどの土の中にうごめく無数の生命... 続き>

2007年上映『農民ジョンの心の土』

農民ジョンの心の土

のうみんじょんのこころのつち... 続き>

Noyakuka2007

農薬禍

 当時の佐久総合病院が農民患者の診察から農薬の有機水銀の害を疑う。独自に検出に取... 続き>

農薬禍

農薬禍
(小泉修吉さん追悼上映)

昨年他界された小泉修吉監督の代表作。「日本では、農薬による人体実験を行っている」... 続き>

花はどこへいった

   ベトナム戦争で米軍が散布した枯葉剤は約7200万リットル。その中... 続き>

2008年上映『バイオ燃料 <畑でつくるエネルギー>』

バイオ燃料
—畑でつくるエネルギー

 「環境にやさしい」燃料として生産が急増するバイオ燃料。原料はトウモロコシやサト... 続き>

2010年上映『パーシー・シュマイザー、モンサントとたたかう』

パーシー・シュマイザー、
 モンサントとたたかう

 カナダの農パーシー・シュマイザーの菜種畑は風で飛ばされてきた遺伝子組み換え種子... 続き>

2008年上映『ヒト・ウシ・地球 -バイオダイナミック農法の世界-』

ヒト・ウシ・地球
- バイオダイナミック農法の世界

  近代の工業的農業が地球を壊している。砂漠化、地下水の枯渇、農薬・化学肥料によ... 続き>

2009年上映『ビヨンド・オーガニック』

ビヨンド・オーガニック

  開発の進むカリフォルニア、住宅地に囲まれた農場“フェアビュー・ガーデン”を守... 続き>

福島 生きものの記録 シリーズ4 生命

福島 生きものの記録
シリーズ4 生命

野生生物の生態と環境の記録をテーマとしてきた岩崎雅 典さんは、原発事故後の生きも... 続き>

福島六ヶ所未来への伝言

福島 六ヶ所 未来への伝言

 六ヶ所村に12年間移り住み、写真を通して核燃基地建設に反対する人びとの姿や暮ら... 続き>

2008年上映『フランドン農学校の尾崎さん』

フランドン農学校の尾崎さん

  大阪府豊能郡能勢町で、有機農業を始めて30年。3反歩の農地で生活出来る百姓を... 続き>

ブッダの嘆き

ブッダの嘆き

 ウラン公害に立ち向かう先住民たち。ウラン鉱山からの放射能汚染により、深刻な被害... 続き>

ブルックリンの屋上農園

ブルックリンの屋上農園

摩天楼を臨む倉庫街。近隣の人々は日々の食料を数百キ ロも離れた農場から調達してい... 続き>

祝の島

祝の島

 瀬戸内海に浮かぶ山口県祝島。豊穣な海の恵みに支えられ、代々共同体としての結びつ... 続き>

ホタルに恋して

ホタルに恋して

台湾北端の農村は、ミズホタルの飛び交う自然と棚田が残る。88歳になる爺さんが手入... 続き>

ホッパーレース

ホッパーレース
― ウンカとイネと人間と

昨年上映された同題の映画をさらに充実し、ウンカの日本上陸も収録。アジアの稲作地帯... 続き>

ホッパーレース ウンカとのいたちごっこ

ホッパーレース
― ウンカとのいたちごっこ

近年、稲の害虫、ウンカがアジアの稲作地帯で猛威を奮い、西日本にも飛来している。世... 続き>

暴走する生命

暴走する生命

 遺伝子工学の発達と共に1980年代半ばから、植物、動物はもとより人間の遺伝子ま... 続き>

2017Todmorden

街を食べる

イギリス北部の街トッドモーデン。この街では画期的な取り組みを行っている。野菜やハ... 続き>

マリーナの戦い

マリーナの闘い

大資本による土地収奪が世界各地で行われている。フィリピンのミンダナオで自給農業を... 続き>

2010年上映『ミシシッピ』

ミシシッピ

 ピースボーイ賞受賞作『キングコーン』の続編。アメリカ、アイオワ州で青年イアンと... 続き>

水になった村

水になった村

 1957年、岐阜県徳山村に日本最大のダム建設の話が広まった。当時徳山村の住民は... 続き>

ミツバチからのメッセージ

ミツバチからのメッセージ

 ミツバチの大量死について、ほとんどの日本の養蜂家たちは新農薬ネオニコチノイドが... 続き>

2010年上映『「緑の革命」 光と影』

「緑の革命」光と影

20世紀で最も成功した発展戦略のうちの1つとされた「緑の革命」は、インドなどの発... 続き>

2010年上映『水俣の甘夏』

水俣の甘夏

 水俣病は民から海を奪った。海を奪われた人々が甘夏ミカン作りに取り組む中で、「自... 続き>

2017MiraiShukaku

未来の収穫

農薬を使わずに世界人口を養えるのか?『モンサントの不自然な食べ物』の監督マリー=... 続き>

未来への診断書
水俣病と原田正純の50年

 2012年6月11日、私たちは原田正純さんという「宝」を失った。水俣病の患者さ... 続き>

2009年上映『未来を見つめる農場』

未来を見つめる農場

 埼玉県の西部に位置する小川町で現代有機農業の先駆者である金子美登さんの霜里農場... 続き>

みんな生きなければならない

みんな生きなければならない

   戦後の食糧増産に、指導的役割を担ってきた東京都世田谷区の大平農園... 続き>

2009年上映『みんな生きなければならない』

みんな生きなければならない

 薬づけをやめた東京都世田谷区の大平農園の生き物たちの記録である。戦後の食料増産... 続き>

有機農業が拓く地平 ― インド ティンバクトゥの挑戦

有機農業が拓く地平
― インド ティンバクトゥの挑戦

   南インドのアンドラプラデーシュ州アナンタプール地区で有機農業を営... 続き>

有機農業で生きる

有機農業で生きる
― わたしたちの選択

農薬や化学肥料への依存、放射能汚染、環境破壊。農と食に問題をかかえる現代社会を変... 続き>

有機農業で生きる

有機農業で生きる ― わたしたちの選択

農薬や化学肥料への依存、放射能汚染、環境破壊。農と食に問題をかかえる現代社会を変... 続き>

2017Uturn

ユーターン

EU加盟を控えたルーマニアは2006年、それまで数十万ヘクタールで栽培されてきた... 続き>

2009年上映『ラオス 農に生きる7人』

ラオス 農に生きる7人

 ラオスでは、首都ビエンチャン周辺地域にはメコン川を渡ってタイの農薬が流入し、北... 続き>

私の農業体験

わたしの農業体験

 山形県高畠町の渡部さん夫妻は、年間を通して様々な学生の農業体験を受け入れている... 続き>

2017OurLand

我々の土地は今

「土地は誰のものか」―古くて新しい問題はいつの時代も人々の心をかきたててきた。 ... 続き>